Janis の DVD
mixi の Janis コミュで話題(mixi にログインしてね)になってた DVD をようやく熊本のタワーレコードで入手。(ネットで買った方が安いのー?)
やっぱ、動く Janis はパワフルっすね。生で見たかった! ジャケットの ぱいおつ も素敵!!
個人的には Maybe とか Me and Bobby McGee とか入ってたら、なおおかし…でしたがー
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
mixi の Janis コミュで話題(mixi にログインしてね)になってた DVD をようやく熊本のタワーレコードで入手。(ネットで買った方が安いのー?)
やっぱ、動く Janis はパワフルっすね。生で見たかった! ジャケットの ぱいおつ も素敵!!
個人的には Maybe とか Me and Bobby McGee とか入ってたら、なおおかし…でしたがー
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近は、仕事で Solaris に触ることが多いんだけど、いちいち Windows PC とを行ったり来たりするのが結構面倒。
殆どの場合は、 Cygwin の Emacs を Solaris に飛ばせば用は足りるんだけど、 Windows アプリの画面を見つつ作業したい時とか。何せ Solaris には殆んど何のアプリも入れられないので。
Windows アプリの画面を X サーバに飛ばせればなぁ…とググってみると、 XOpenWin というプロジェクトがあるのを発見。…しかし、まだ何もない (T^T)
LinuxからWindowsを操作するには というページも見つけたけど、紹介されている XWinX プロジェクトのページは既に落ちてしまってるみたい。
XWinX は、 XOpenWin と違い Windows の画面全体を X サーバ上に表示して操作するタイプ。 VNC の様なイメージ。しかし、恥ずかしながら昨日まで XWinX については全く知らなかったよ。
諦めずに探してみると、プロジェクトのページは The Wayback Machine のアーカイブに残ってた。しかし肝心の XWinX のソースやバイナリのリンクが切れてしまってるので、更に探すと The T-Systems SfR "Fresh" Software Archive にソースが残ってた!。
早速、ソースを落としてビルドしてみる。そのままビルドするには Cygwin が必須みたい(?)多分。あと手元の環境では些細なコンパイルエラーが出たので、ソースファイル 1 個だけ 1 行追加。
使った印象は、 X サーバ側がそこそこパワフルなら、そこそこ使える感じ。 http で現在の画面を png ファイルとして送信する機能もあるけど、何に使うか ^^;;
ひとつだけ謎なのは、 Windows で使っている NTEmacs のウィンドウが XWinX の画面では完全に透明化しているようで表示されないこと。
ちょっとソース読んで勉強してみるか…(何の?)。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ぢつは、 Windows Vista に音声認識機能があることすら尻ませんでしたが ^^;;
スラドでみつけた、音声認識を使って Perl のコーディングをしてみようという Microsoft Vista Speech Recognition Tested - Perl Scripting には思わず笑ってしまいました。時々ズルしてるし(笑)。
カーナビの音声認識率の悪さにも腹が立って殆んど使わなくなりましたが、コンピュータと会話出来るようになるまでには、まだ時間がかかりそうですね。
コレとは逆(?)ですが、昔、アミガの say コマンドで如何に日本語らしく喋らせるか…と遊んでいたのを思い出しました(笑)。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
会社の PC で苦手なパワポのスライドを作っていたら、オンラインのクリップアートが取り込めません。
"Access Denied" と言われるので、パーミッションの問題っぽいですが、悪いのは MS なのか、会社の IT なのか…トホホ。
チェックマークをつけたクリップアートのダウンロードを選ぶと、 MS のサーバが ClipArt.mpf というファイルをくれるんですが、これを関連付けられている「クリップ オーガナイザ」なるアプリでインポートしようとすると、「カタストロフィ」が起こった(?…苦笑)らしきメッセージが表示されて失敗してしまいます。
.mpf ファイルは、「メディアパッケージファイル」らしいですが、中身は xml で、ダウンロードするよう指定した各クリップアート画像が Base64 でエンコードされて格納されているようです。
最近ちょうど rexml をかじり始めたとこだったので、この .mpf ファイルからクリップアート画像を抽出するだけのスクリプトを書いてみました。 実際は、 この .mpf ファイルには各クリップアート画像に関するその他の情報(サイズやカテゴリ等)も含まれています。
XPath がイマイチ判ってなくてパスが決め打ちだったり、エラー処理が不足していたり、そもそも rexml が使えてなかったり、 ruby らしくなかったり? ^^;; すると思われ恥ずかしながらも、備忘録代わりに貼っておきます。
取敢えず、このスクリプトで抽出したファイルを "My Documents\My Pictures" (日本語版だと "マイ ドキュメント\マイ ピクチャ" ?)に置くと、 MS Office アプリからこれらクリップアートを利用出来るようになりました。更に取り込んだクリップアートがちゃんとカテゴリ毎に分類されていたので、最初失敗していたインポート処理で一部情報は取り込まれていたのかも知れません。
めでたしめでたし :-)
#!ruby -Ku
require "rexml/document"
require 'base64'
ResXPath = "/D:multistatus/D:response/D:propstat/D:prop/C:resource"
file = File.new(ARGV.shift)
doc = REXML::Document.new(file)
doc.elements.each(ResXPath) { |res|
name = res.elements["C:filepath"].text
data = res.elements["C:contents"]
enc = data.attributes["dt:dt"]
if enc == "bin.base64"
begin
File.open(name, "wb") { |file|
file.write(Base64.decode64(data.text))
}
rescue
STDERR.puts "Error while writing to #{name}: #{$!}"
end
else
STDERR.puts "Unknown encoding \"#{enc}\" found while writing to #{name}..."
end
}
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
「野うさぎの走り」 (写真左、中)
↓
「日向木挽き黒ラベル」 (戴きモノ)
↓
「いいちこ」 (写真右、戴きモノ。ボトルがキレイなので、ちょっと高いのかも? ^^;)
|
|
|
ボトルがキレイだったので ^^;;
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント