今夜は雨だったので…
仕事の現場から同僚に送ってもらって直帰。
連続チャリ通記録は8日間(短か!)で途絶えました… :-(
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KNOPPIX5.1.1 CD/DVD 日本版 が出ましたね。
もしもの為に、最近はほぼリリース毎に自宅用と会社用に DVD を作って常備しています。
今回は 3D デスクトップの Beryl が収録されているというので、早速試してみました。
結果、自宅の PC 2 台は全滅、会社の Thinkpad で Beryl を実行出来ました。
いちいち動きが派手ですが、今後はこんなのが主流になっていくのでしょうか…?
Vista はどうなんでしょ?暫く触れそうにありませんが…。
詳しくは産総研のページから(最初の NEWS に、レビューへのリンクがあります)どうぞ。
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娘の 16 インチの自転車です(笑)。
ちょっと前に前後ともパンクしてたのを、ようやくタイヤ/チューブ交換しました。お姉ちゃんからのお下がりで、さすがにタイヤもくたびれてたので。
元のタイヤのようにピンクのを探してたんですが、結局見つけられず、近くのホームセンターで黒いタイヤを買ってきました。
ブレーキがドラムだったり、チェーン引きしたりで思った以上に面倒でしたが、娘の反応は「黒いタイヤかわいくない」…と。
…トホホ。
自分の MTB は普段から触っていますが、古いながらもちゃんとしてますわ。やっぱり。
…って、比べたら可愛そうですよね。値段が違いますから ^^::
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備忘録代わりに…
最近は会社で専らスクリプト屋さんになってしまってますが、他のヒトの環境でも動くようにするのが面倒な時があります。 あ、 Windows での話です。
例えば、こないだは tar.gz ファイルを展開する必要があったんですが、殆どの同僚は Windows 上でコマンドラインで動く tar なぞ持っていませんし、例えば GnuWin32 にある tar では 'z' オプションが使えないので、単体で tar.gz ファイルの展開が出来ません。
少し調べると、 TAR32.DLL は tar.gz を単体で展開出来るそう。素晴らしい :-)
TAR32.DLL は、統合アーカイバプロジェクトの API に準拠しているそうですが、取敢えずは普通の tar コマンドのように使えればいいので、やっつけで下記の様なラッパスクリプトを Ruby で書いてみました(ヘンな事してたらスミマセン):
#!/usr/bin/ruby
require 'Win32API'
DefBuffSize = 32768
class W32Tar
def initialize(buffSize = DefBuffSize)
@buffSize = buffSize
@buffer = "\0" * @buffSize
@objTar = Win32API.new('tar32.dll', 'Tar', %w(p p p l), 'i')
end
def exec(cmdline)
ret = @objTar.call(nil, cmdline, @buffer, @buffSize)
return [ret, @buffer.unpack('Z*').pack('Z*')]
end
end
tar = W32Tar.new
ret = tar.exec(ARGV.join(' '))
print ret.pop
exit ret.shiftTAR32.DLL がエクスポートしている 'Tar' という関数には、通常の tar コマンドと同様のコマンドラインを渡す事が出来るようです。
なので、例えば上記スクリプトを tar.rb という名前で保存していれば:
./tar.rb czvf hoge.tar.gz file1 file2 ....
もしくは
ruby ./tar.rb czvf hoge.tar.gz file1 file2 ....
と、普通の tar コマンドみたく使えるわけです♪ エライぞ!> Ruby と TAR32.DLL とオレ ^^;
更に Exerb でスクリプトを .exe に変換してあげれば、 ruby を持っていないお友達でも使えるように出来ますし。 Exerb は、スクリプトから使用する dll 等も1つの .exe ファイルにまとめる事が出来て、とっても便利です(使用するライブラリによっては、ライセンス上問題となるのかも知れないので注意が必要なのでしょうが)。
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Xming Notes:
http://www.straightrunning.com/XmingNotes/
さっき見つけたんですが ^^;;
X.org のコードを MinGW でビルドしたモノみたいですね。 (もしかして、名前そのまま?)
普段 Windows からは Cygwin/X の X サーバを使ってましたが、 X サーバだけ欲しいなら、こちらがお気軽でよさげです。
XLaunch というユーティリティを使うと、 Wizard? で複数の設定を保存しておいて、マウスでクリックするだけで起動出来るし。 あと、何となく Cygwin/X よりビミョーに軽い鴨…気のせい?
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娘がリンガーハットのオマケでルービックキューブもどき(?)を貰ったのを見て、懐かしくなって通販で買ってしまいました。
1980 年に 1980 円だったのを妙に憶えてましたが、今も定価(税抜き)は 1980 円なんですか。そうですか ^^;;
昔買ったのは確かまがいモノでしたが、今回はちゃんとしたモノみたいです。でも、ツクダオリジナルぢゃないんですね。
昔は2面か3面しか揃えられなかった気がしますが、付いてきた「攻略書」を見ながらやったら、あっけなく6面出来ちゃいましたよ(当然か ^^;;)。
なんか、もう満足(笑)。
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こないだまで、デジカメで撮り貯めた写真は、ノート PC の HDD に入れてあって、年に数回 DVD にバックアップ…という感じだったんだけど、だんだん量も増えて面倒になったり、(長い)バックアップ周期の間が不安だったりで、おうちの Linux box の HDD をミラーリングして、そこに置いとく事にしました。
最初は、お気軽に玄人志向の ATA133RAID-PCI2 という RAID0, 1 対応の ATA インタフェイス・カード(1,980 円)と Linux box と同サイズの HDD(PATA 160GB, 7,000 円) を買ってきて組んでみました。
RAID1 Array のビルドまでは問題なく出来たんだけど、色々やっても何故かブートしてくれません。 dmesg 見てみると RAID1 ボリュームで I/O エラー多発&途中で BSY タイムアウトしてるみたい。
色々試すが、結局上手くいかず…きっと使ってる PC が古い(且つ素性が怪しい)からでは?…と自分に言い聞かせ、 PC サーバを新調 (39,800 円)。
通販で注文して翌日到着。いざ組んでみると…同じ症状…トホホ (T-T)
くぢけず色々試して、 RAID1 Array を作った時のソース側 HDD でエラーしてるらしい事が判明。 データを上書きしてやれば治るかも?と、ソースとデスティネーションを入れ替えて RAID1 Array をリビルド。 これがビンゴであっさりエラー解消 :-)
恐らく色々やってる内に、読めないセクタを作ってしまったのかも。 何度もシャットダウンやリブートを繰り返していたし…。
結局は、件の PC サーバに SATA の HDD が 1 台付いてきたので、そいつに Debian をクリーンインストールして、 RAID1 ボリュームはデータ専用に。
これまでノート PC に入れてあった写真や俺プロジェクト用 svn リポジトリも RAID1 ボリュームに移して、安心感が増しました。
でも実は、それより何より前の PC に比べて格段に静かになった事が一番嬉しかったりします ^^;;
あと、新調した PC サーバには SATA の RAID コントローラがオンボードで実装してあるのですが、 Linux からは使用不可と書いてあったり、面倒なので取敢えずは現状の構成で…。
| 購入時: | IT8212 RAID BIOS V1.6.1.8, F/W Ver 02093030 |
| 更新後(現在): | IT8212 RAID BIOS V1.7.1.94, F/W Ver 02093030 |
ITE の BIOS Update Utility は、ホントの MSDOS の FD でないと実行出来ない?
Win98 のブートディスクとかでは、上手く動かなかった…。
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新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
今年(去年?)は年賀状をサボってしまいました。出したのに届いてない方、スミマセン。もうすぐ着くはずです ^^;;
年末に新調した自宅サーバから初書込みです :-)
年末に出来なかった部屋の掃除をしていたら、黒いゴムキャップらしきモノがいくつか出てきました。
何だったか…と考えること数秒、思い出しました!
学生時代にかぶってた DIC のヘルメットのエアインテークにはめて、空気の流れを調整する(?)キャップですよ(たぶん)。懐かしすぎ (T-T)
今さらバイクも、そのメットも残っている訳がなく…捨てる前に一枚。
成仏して下さい…合掌。
しかし、あの DIC って、この DIC ? 保安帽メーカ?
DIC って大日本インキのことだったのか? ^^;;
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